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詩って意味わからん

と思いつつつくってみる。

 

『浮浮(ふふ)』

絶対的な視点が打ち砕かれ

どうとも なぜとも教えられず

右往左往してきた己の小ささに

ふと気付かされる

 

向こうから来た人が

謗り 讒言をこぼす

それでも奔走するが

この玉石混交の野放図

 

相対的にと人は言う

なにを馬鹿な 上滑りの焦点で

偉そうに これが社会かと

横柄に嘆く 怒る

 

しかしそれも いつしか

馬鹿馬鹿しくなる

I want to be totally shameless

     My ideal personality is confidence. Even if I well be said that I am overconfident, I don't want to be lost my confidence.

     I have been had steady progress to be. My mind has become stronger step by step. However the side effect surpassed my expectations. The more confident I became, the more careless I was about other people.

     Confidence made me pay too close attention to myself. 

     I suddenly noticed I caused my friends a lot of troubled because I was too selfish. Nevertheless, I would like to persist in my beliefs. I don't want to pay attention to my surroundings, so I want to be totally shameless.

     ……I'm very sleepy, so I'll finish writing.    

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How to keep yor mind from depression

     These days, I am troubled about a stomachache. I have a sharp stomachache under a specific condition which is my feeling depressed. Thinking about my mistakes, relationships, the future, and so forth, my mind goes blank and I make a deep sigh. I gradually begin to make me sick and then something unusual happens to me.

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     This problem was so serious that I looked for a solution and I found the way to keep my mind from depression.

  1. Clear my mind
  2. Watching animation

     Number 1 is especially important. ......I'm talking seriously. 

     When I am in school, my condition is wrong, because I don't like my school. Especially, I don't get along with my classmates. So, clearing my mind is important. When I pay no attention to my surroundings, I don't feel depressed.

     Number 2 is how to distract myself. I like animation. It is the best way for me to feel good.

     Depression is rather danger because it is likely to cause bad conditions. I think that you should watch out your body's danger signal. 

I can't enjoy communicating

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     Today, I played mahjong with old friends of mine. I meet old friends about once a month to play mahjong or play sports. 

     I think that they have good parsonality. I know we have equal, close relations. But I can't enjoy communicating with them. I can't truly laugh. No matter how hard I try, I can't help thinking that I am wasting my own time.

     I am sure that the problem is myself. I have a introverted parsonality. In addition, I am selfish. So, I can't bear bargaining with my friends. When I talk with my friends, I feel just like I were demanded my becoming a enjoyable man. I am not imagining things, because I also demand it of them. And to make matters worse, I unintentionally use abusive language. When ever I do, I regret my mistake. 

     I am so troubled that I think I will not be able to enjoy communicating with anyone. 

     [Doubles as training my English writing]

自信家のススメ

自信家になるにはどうすればいいのだろう。

とはいえ自信がある人間、とりわけそれを誇示しようとする人間が批判される傾向にある。

「あいつはナルシストだ」「自己中」「どんだけ自分のこと好きなんだよ」と。

たしかに周囲の人間をかえりみずに振る舞う人間には良い印象を抱かない。むやみに敵をつくるのもナンセンスだろう。しかし、ナルシストや自己中と『自信家』は違う。

『自信家』とは静かなる猛虎、爪を隠す鷹とでも言おうか。実際に力があるかどうかはさておき、僕がこれから推していきたい『自信家』という生き方は決して周囲を不快にさせるようなものではなく、かつ周囲を気にしない人間であることをまずは明言しておこう。

さて、承認欲求を満たすためにネットにつかり、他人の批判ばかりする人間に溢れかえっている今(まぁ僕もそんなものだが)、自信を保ち承認欲求のオートポイエティック・システムを構築する方法を考えていきたい。

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自信家、つまりは自分に自信がある人。そうなるためにはどうするか。一番は誰にも負けないものを持つことだろうか。否、そんなの無理だ。そもそも、そんなものがあったら、最初から自信がなくて困ったりしないだろう。

まずは、根拠がなくとも自信を持つことが大事だ。

例えば勉強。

「あぁ、また平均点こえれんかった」「最悪だ小テスト落ちた」「嘘だろオイ、追試かよチクショウ」

ネガティブになるのは実に簡単だ。けれどネガティブになることは何も生まない。少しネットや本で調べたらわかるけれど、ネガティブになることが身体にもたらす影響は小さくない。

「おれは天才だから次はいける」

そういう精神が大事なのではないのだろうか。

「えっ、でも本当にできるやつなんか周りにいくらでもいるのだが」「アイツと比べたら俺なんか……」と思う人もいるだろう。その気持ちはわかる。非常にわかる。

しかし僕はあえて「ばかか」と言いたい。「まだそんなことを言っているのか。死ぬまで自分を下卑し続けるつもりか」、と。

上をみたら何があるのか。果てしない向こうを歩く人間なんてたくさんいる。もはや背中も見えない人間もいる。人と比べて、自分が劣っているなどとのたまうのはある種傲慢だ。貴様はアインシュタインノイマンにでもなったつもりか。

けれど、アインシュタインほどすごい人間でなくとも、その唯一性は絶対的だ。自分は天才だ、と自信を持っても良いのだ。

なぜなら人の個性はスキルや容姿ではなく性格や特徴で決まるからだ。何が好きか嫌いか、何に感動し涙を流すか、何を怖がるか。もっと、人が意識すらしないような当たり前に昔から持っているその感性こそが自分自身であるのだ。

それは、他人でははかることのできない個性、自分しか知らない個性だろう。人はよほど仲良くなければ表面的なものしか見ない。それを見て自信をなくすこともあるだろうが、はっきり言って無駄だ。

これが僕だ、と知っているのは僕しかいないのだ。それは相手も同じ。

自分の顔、腕、記憶……そのようなものが仮になくなっても僕は僕だが、性格や感性が変わってしまえば僕ではないということ。

自分に自信を持つことは、つまりその性格や特徴、感性に自信を持つこと。それ以外はいわば自己のおまけ。

さて、自信家になるという意味は伝わっただろうか。

最近の若者という言葉が反吐が出るほど嫌いだけど、最近の若者は容姿に拘泥しすぎているように思う。服装が本当のアイデンティティになるとはとても思えなし、顔がアイデンティティになるとも思えない。ブスに産まれたとしたら、それは運が悪かっただけで、それを一生涯負担に思うのもしんどい。

だから、自分の本当のアイデンティティを誇って「僕は天才だ」と心の中で唱えることは、想像以上に大切なことだと思う。

 

 

グローバリズムに対する高校生なりの疑問

グローバル化、という言葉を聞き続けて一体何年経ったのか。あまり記憶が定かではないけれど、数年前から馴染みのある言葉だ。「世界の一体化」ともしばしば言われる。

とりわけ、中学・高校では耳にタコができるほど教師から教えられた。

グローバル化が進んでいる」「グローバル人材になれ」、と。

「なるほど、よくわからん」と僕は昔から思っていた。

「えっ、世界の一体化って、じゃあ以前はバラバラだったのだろうか」

トランプ政権となり、世界は刻一刻と、しかし着実に『ナショナリズム』に向かっている今、今一度グローバリズムに向き合いたい。ごくごく個人的に。

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正直なところ、グローバリズムという考え方が、僕はあまり好きではない。なぜなら、かなり理想主義的に聞こえるからだ。さも、仲良しこよしの戦争のない世の中を示唆しているように聞こえる。

グローバルな視点を持て、と僕は学校の先生に言われてきた。

『グローバルな視点』で世界を見ると、貿易というものが真っ先に思い浮かぶだろう。

文化、とりわけ宗教や商品、技術を国家間でやり取りしてきた。真新しいことではない。昔から存在する国家間をつなぐパイプ。

近年耳にするグローバル化は、つまり貿易の拡大のことではないように思う。

では、なんのことだろう。考えられるのはNPONGO。国家や民間の援助。あるいは国連。国と国をつなぐ、国境をこえた取り組み、組織。

たしかにそれらは素晴らしいことだ。高校生の僕にもわかる。けれど、これら世界をまたにかけた取り組み、組織は十全な働きをしているだろうか、また将来的に機能するのだろうか

そう考えた時に、僕はやはり理想主義者の唱える桃源郷こそが『グローバル化した世界』の正体であるように思う。

グローバリズムという考え方は、さも世界がかつて不完全な状態であったかのように捉えている。

世界の一体化という表現も奇妙だ。国家間での争いは絶対になくならない。世界が手と手を取り合って仲良く……なんてことにはならない。

それは歴史が証明していることで、そして歴史は今この瞬間を紡がれ続けている。

ナショナリズム、国家第一という考え方は至極当たり前のように思う(ただ、だからといって極端に排他的になることはない)。

ポリスというものを世界史でならう。とても面白いと僕は思った。

古代ギリシアではいくつものポリスが互いに争っていたのだ。紀元前から地縁的な集団が武装して富を奪い合っていたというのだから、人間はやはり根本的にそういう生き物なのだろうと思わずにはいられない。

そう考えると、『世界の一体化を実現する方法』がひとつ思い浮かぶ。無論妄想に過ぎない。きっと、もし地球外生命体が地球に攻めてきたら『地球人』は手と手を取り合ってひとつとなるだろう。まぁ突飛な妄想だけれど。

【殺人事件】父親、息子を脅して勉強させる。

ニュース

 名古屋市北区のマンションで8月、小学6年佐竹崚太君=当時(12)=が胸を刺され殺害された事件で、殺人容疑で送検された父親の憲吾容疑者(48)が、崚太君に受験勉強をさせるため日常的に包丁で脅していたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。

 名古屋地検が鑑定留置を実施。責任能力に問題がないとみて同日にも、殺人罪で憲吾容疑者を起訴する方針。

 捜査関係者によると、憲吾容疑者は崚太君を自身の母校である名古屋市の私立中に進学させようとしていた。勉強をしないとき、調理用とは別に用意した包丁を突き付けることがあったという。

出典:共同通信http://this.kiji.is/182311053053265400

 

またとんでもない事件が起きてしまった。

日常的に包丁で脅して勉強をさせる父親。全くもって不可解極まりない。そこまでして子供を母校に通わせたかったのだろうか。自分の子供に過度に期待していたのか、はたまたただのサイコパスなのか……。理由はよくわからないが少なくとも異常なことは間違いない。

なにより、子供が不憫すぎるりまだ12歳なのに親に殺されて人生終了というのはいくらなんでもないだろう。

受験について思うこと

中学受験というのは、たしかに人生を左右するかもしれない。そりゃ、親も必死になるだろう。それは高校生の僕にもわかる。

友達に中学受験をした奴がいるのだけれど、本当にそいつのことは凄いやつだと思う。僕は小学校時代、遊んでばかりでまともに勉強していなかったからだ。たぶん僕には中学受験なんて絶対無理だっただろうし、家もそんなに裕福じゃない。

たぶん、今回の事件を起こした父親は相当気が病んでいたんだろう、と思う。その理由なんてわからないけれど、子供に対して無理をさせて、脅して勉強をさせて、あまつさえ殺してしまった。

子供も子供で、異常な父親の行動に対して、どう受け止めたらいいのか、12歳という幼さでは整理しきれなかったに違いない。なにも知らず何が正しいのかもわからず、受験に囚われて死んでいくなんて残酷だ。

そんなことを思った。

公立の小学校、中学校をでて、公立の高校に入っている超頭のいいやつを僕は日々目の当たりにしている。そういう存在は、僕の周りだけじゃなく、全国にたくさんいることだろう。

だから実際のところ中学受験がその後の人生にどんな影響を及ぼすのかは知らないし、よくわからないというのが正直なところだ。脅してまで受験させるろどの価値があるのか? と疑問に思う。

ただ、ひとつ、間違いなく言えるのは、親の行動は子供にとって最も直接的に影響を及ぼすということだ。子供の精神は簡単に揺らぐ。

両親が家で怒鳴っていれば、喧嘩をしていれば、子供は不安になる。

実際に僕も経験があるからわかる。

親の機嫌が悪ければ、こちらの心も不安定になりやすいし、親から怒られれば、ムカついて他のことにてがつかなくなる。

そういうものだ。

だから、親は自分自身の言動に責任を持つべきだ。少なくとも子供の前では。

子供は親を選べない。生まれてくる家族を選べない。

僕自身、いわゆふ普通と違う、少しおかしな家庭に生まれたからそれは痛いほどわかる。

普通の家族を見ると心がざわつく。

だから、『親』にはしっかりしてほしい。

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